M-1時代のてっていこうせんブリジュラス+メガルカリオ対面構築をほぼそのまま継承。ブリジュラスで起点回避+ステルスロックを撒いて対面で押し切るシンプル構築。最終751位、レーティング2312。
ブリジュラス: オボンのみ CS全振り。てっていこうせんで居座ったメガフラージェス・メガメガニウムを処理したり、頻繁に退場。ほぼ毎試合先発でステルスロック・削り、起点回避性能に優れたステルスロックアタッカー。
メガルカリオ: ルカリオナイト CS最速(メガメタグロス狙い)。てっていこうせんのおかげでラスターカノンで倒せないラインまで処理。かくとう・はがね2倍以上半減が2体以上いる場合は諦めてメガギャラドスに。
メガギャラドス: ギャラドスナイト AS全振り。今環境で通りが良く選出率最高。たきのぼり→アイアンヘッド(アローラキュウコン対応)・かみくだく・じしん・りゅうのまい。メガ後相手の先制技を全て半減し、死なない最強生物。
カマスジョー: きあいのタスキ AS全振り。みず・ゴースト火力圧迫、アクアジェットで交代兼用。マスカーニャ・ヒスイダイケンキには選出回避。
ガブリアス: こだわりスカーフ AS全振り。通りが良いかライチュウがいる時のみ選出。
ピクシー: たべのこし てんねん。コスモパワー・かえんほうしゃでマスカーニャ・ヒスイダイケンキ・ミミッキュ・メガオオスバメに対応する起点要員。
ブリジュラス+メガルカリオ(またはメガギャラドス)+カマスジョーが7~8割。残りはカマスジョーの代わりにピクシー。
マスカーニャ(最大の天敵)、ゲンガー(きあいのタスキ・メガ両方厄介)、メガフシギバナ(硬すぎ、全員だいちのちから採用)。