こだわりではなくいのちのたまミミッキュをメインアタッカーに据えた攻撃パーティ。
カバルドンが受け出し・砂サポート・相手のプラン阻害を担う。
リザードンがタイプ補完とサブ火力を加え、ルカリオは積みスイープという別ルートの勝ち筋を提供する。
スカーフアシレーヌは対面操作用に採用され、特にガブリアスに有利を取れる。
ガブリアス自身は通常の牽制技の代わりに「かみなりのキバ」を採用し、ギャラドス受けを狩る。